2006年5月11日〜14日「屋久島の旅」報告です。
今回、屋久島の旅は「大自然の恵みを肌で感じる!」が目的。
九州エリアでは一番標高が高い山があり、1年を通じて雨の多い屋久島、世界遺産登録の屋久島。
はじめて「るるぶ」を買い、事前予習もばっちり・・・・。
でも持参するのを忘れてしまい、かすかな記憶を頼りに、現地で情報を入手し、
海・山・川をめっちゃ満喫した・3泊4日の屋久島旅報告です。
また現地3店舗/6名のインストラクターセミナー開催を兼ねた旅となりました。
・ダイビング(お仕事も含めて)
・杉の森
・コケの森
・滝
・屋久猿
・屋久鹿
・トビウオ
・アサヒガニ
・屋久杉のお箸
・縄文じいさん
・海中温泉
・フルーツガーデン
・三岳(島の焼酎)
以上が島に行く前の予定でした。※時間があれば、或いは行動する元気があればってことでした。
報告をご覧いただき、どこまで達成できたか確認してください。(笑)
5/10 屋久島へは翌日11日伊丹朝8時発、帰りの便を関空着にしたので、
早朝のアクセスの関係で前日大阪泊となりました。
夕方「くろしお」で大阪へ
※店を出発するギリギリまで着替えやらのパッキングでバタバタ・・・。
5/11 08:10 伊丹発ANA ※梅田新阪急空港バス乗り場06:05発で伊丹へ
09:15 鹿児島着
YS11がまもなくラストフライトを迎えるようです。
思えば僕が始めて搭乗した飛行機がこのYS11でした。
当時は南紀白浜〜大阪八尾空港まで飛んでました。
大阪行くのにYS11で!なんて贅沢な♪乗せてくれた親父に感謝しなくてわ!
10:25 鹿児島発JAL
ここから約40分のフライトです。
但し「条件付フライトのアナウンス」がありました。
「現地屋久島の天候状態がよくないので、着陸できない場合は、
鹿児島空港へ戻ります」やて・・・・。
九州方面に出かける時ってけっこう交通網が乱れるいけがみです。
飛行機で大分へ行ったときは「濃霧」で降りれず、
福岡空港へ着陸し陸路で大分入りしたし、
山口へ行く時は電車が遅れて新幹線の乗れず・・・。
とりあえず到着して〜って祈るしかない!
11:00 屋久島着
現地曇り
引き返す事無く、無事屋久島空港へ到着。
なんともシンプルな空港でした。
ジェット化になる前の「南紀白浜空港」みたいです。
レンタカー屋さんからレンタカーを受け取る。
ここで島内の走行上の注意を確認。
「40キロ制限の道はを45キロで走ってたらスピード違反で捕まります」
もう一つ気になったので飲酒の取り締まりは?ってとりあえず確認だけはしときました。
※けっして飲酒運転をするんとちゃうけどとりあえず・・・。
※生まれてはじめてのレンタカー! カーナビなし・ウィンドウは手動。 でも全然不便はなかった。
12:30 海藍潜水倶楽部着(焼酎川バス停)
実はお店の場所は置き忘れた地図をちらっと見ただけで正確な位置がまったく理解していなかった。
途中、携帯で連絡しながらどうにか到着。
焼酎が流れる川?
泳いだらヘベレケになりそう♪
今回お世話になるダイビングサービス
海藍潜水倶楽部さま
この道を走れば島をぐるりと回れます。
滞在中めっちゃ走行しました。
スタッフ(小山さま)と潜水ポイントへ移動
途中、昼食を取る(かぼちゃ亭:エビカレー)/ミネラルウォーター購入の為
途中のお土産物屋に立ち寄る。ここで「三岳」を発見!やっぱ島にはぎょうさんあるねんや〜。
14:00 志戸子ガジュマロ公園着※写真撮るの忘れました。
ここで、海藍潜水倶楽部様、MAX屋久島様、トリトン様(鹿児島)、全員と合流。
初めてのポイントなので海藍潜水倶楽部伊藤さまにポイント情報を確認。
ここで「破損サンゴ修復SPIセミナー」を開催
破損サンゴの修復ダイビング、ダイビングの後半は伊藤様のガイドで軽くFUNダイビング。
池上チームのみ「ドライ」着用!
※あなたは「ウエット派?」或いは「ドライ派?」 
 田辺の水温22度も屋久島の水温22度も絶対同じ!という池上の判断の元ドライを持参。
 修復用パテを段取りしてる時は、少々汗ばみましたが、その他は「ドライ」で正解でした♪
修復用のパテ製造中 修復サンゴ 残った時間を有効利用中のFUN
18:00 海藍潜水倶楽部さまにてレクチャー/書類手続き等
19:30 ホテルチェックイン(屋久島いわさきホテル)※いつも旅の時は写真に収めるのですが今回写真は撮り忘れました。
20:30 鹿児島トリトンご一行様と「みち草」にて宴会
写真は宴会後半時
結構出来上がってるかも
特に写真右のキャプテン!!
なんやったかな〜?
お店の方が出してくれたテンプラ
え〜っと・・・・忘れた。
屋久島焼酎「三岳」
トビウオの塩焼き
旨かった〜♪
23:30 ホテルの温泉:天然温泉 時間が時間やったので広〜いお風呂が貸切状態!
風呂上りにBEERをクィッと飲んでワン・ツゥ・スリで爆睡。
5/12 07:30 ホテルにて朝食 バイキング形式 回りのゲストは「山系」のじぃさんばぁさんがいっぱいでした。
海の男は唯一僕だけ♪
09:00 本日はFUNダイビング/海藍潜水倶楽部さまに集合
車で一湊(ポイント)まで移動。約1時間ちょい。ボートの予定やったけどビーチからEN〜EX。
ビーチといっても、ほんの少し山を上り、岩の崖をロープを握りながら降りる。
エキサイティングなロッククライミングダイビングです。
以前白浜三段壁横の岩場をロッククライミングダイビングした経験があるので、まだまっしでしたが。
観光名所看板 駐車場 ここで昼食
ロッククライミングエントリー
トリトン@アキヒロくんはすごかった
※たいへんおおきに。
ほんま崖でした!
エキジットもここからです
グローブはしておくべきでした・・・。
ジョーフィッシュの巣穴
※いきなりツンツンしちゃいました。
もっとなれれば手に乗るかもヨ?!
サンゴがいっぱい。それも大きな固体が多かったです。
やっきょ発掘に挑戦してみましたが、そう簡単には見つかりませんでした。
ハナヒゲウツボ・カメ・コブシメ・ウミウシなどなどに出会えました。
そうそう中国古来の陶器みたいなのがいっぱい転がってました。
近くに「ゼロ戦」らしき飛行機が沈んでいるらしく、ほんまに古い時代の陶器やったかもしれません。
16:00 海藍潜水倶楽部着 解散
ホテルに帰る道でパン屋さんとアクセサリー屋さんに立ち寄ってみました。
どちらも「るるぶ」などの雑誌に掲載されているお店です。
パン屋さん(写真:左)は夕方やったのであまり残っていなく、
在庫のパンを全て「全部頂戴!」って買占め♪
美味しそうなケーキがあったのでクルミケーキとイチゴケーキを合わせて購入。
パン屋のおっちゃんは「甲子園」出身とのこと。
ぼくらの会話のイントネーションで「関西人ですね」と話しかけてくれました。
フラワーズ(写真:右)トッピーの手ぬぐいとキーホルダーを購入
16:30 ホテルに戻って、軽く温泉に入って着替えを済ませ、(軽くのつもり・・・サウナも入ったけど)この時も貸切でした。
時間を有効に使おうってことで、レンタカーで買い物に出かけました。
「わくわくらんど」※たぶんこんな名前やっと思う。地元のスーパーでBEER&つまみを購入。
すると昨日一緒した、MAX屋久島のオーナーにばったり。
ここにも焼酎「三岳」は売っていましたが、一升瓶が完売でした、残念!!
めっちゃベタなお土産物屋さん
車はこの隣のお店に止めました(笑)
もちろん車を止めたお店でもしっかり買い物をしました。
しっかりちゅても「三岳」その他を買ったぐらいやけど。
屋久杉を使った物が多かったです。
20:00
今宵も「みちくさ」にて夕食
で「三岳」をボトルキープ。
伊藤くん&小山さんに声を
かけいっしょに軽く宴会


※写真はトビウオのカラアゲ
※屋久島名物
「みち草おにぎり」
22:00 ホテルチェックイン※ホテルスタッフはすでに僕の名前を覚えてる。
23:00 ちょうど干潮時間ってことで、平内海中温泉へ!
※きっとホテルのスタッフは「よ〜出入りする人やな〜!」って思ってるやろな〜。
ここ海中温泉は干潮時前後約2時間ぐらいのみ入れる温泉で、
満潮時などは完全に海に沈んでいる温泉です。
看板を見ながら走ったんやけど・・・・
1本道を間違って、変な道へ・・・・。進めば進む程樹木がうっそうと茂ってるし。
これはちゃうやろってことUターン。
途中「狸や狐や〜」っていろいろあったけど、正しい道に入り海中温泉無事到着。
車が入る所まで行くとそこには「マイクロバス」が・・・・。
運転手さんがいてたので聞くと、「今女性9名ほど行かれました」とのこと。
女性が9名!その言葉に簡単に喜ぶぼくではない!しっかり「若いか?年配?」を確認。
運転手さん言いにくそうやったけど、けっこうアダルトと判明。
まぁ〜真っ暗やしかまへんわ〜ってことで、温泉までの坂道をくだること約2分。
行って見ると・・・、ある意味「すっごい光景」を目の当たりにすることに。
ここ海中温泉は脱衣所なし、水着着用不可、おまけに混浴。
混浴やったけど、入っている人の背中には「白い四角い物が縦に3枚2列に張ってるし・・・」
※白い物:サロンパス
バスタオルは巻いてつかってもいいのに、つかる前に体からはぎ取るし。
僕が座った位置が悪かったと反省。
混浴という言葉に騙されるな!・・・今回旅の教訓です。
24:00 明日に備えておやすみモードへ
5/13 08:00 伊藤君ピックアップの為ホテルへ
朝から海を見ているとなんか荒れ模様・・・。
南部の栗生(くりお)ってポイントで潜る予定でしたが、
あまり荒れていない海がいいと言う事で急遽ポイント北部に変更
※わががまま言ってすみません。
軽く1時間は移動しました。
海が荒れて潜れる他のポイント捜す為に1時間移動するとは!
ぼくも見習わなくていけない!・・・無理かも(笑)
写真では分かり難いけど、浅いのでかなりうねってます!!
ここでは「カンザシヤドカリ」の集落を見ることがきました。
固体が小さいので激写はしませんでした・・・ちょと心残り。
で、うねりがけっこうあると言うことで、本日のダイビングはこの1本で終了。
島北部の温泉「大浦温泉」へ移動。
入場料¥300
ここも貸切やったので、ハウジングの塩抜き兼ねて半水面撮影にもチャレンジ。
すっきりシャープな画像と湯煙でほわ〜んとした画像。
写真の左に写っているシャワーやねんけど、最初はこれを使いこなすのがすっごい大変で、
ちょっとした微調整が難しく、冷水か熱湯のどちらか・・・。
段段慣れてきて微妙な調整が出来るようになりました。
ここまで来たのなら今回の旅で最も立ち寄ってみたかった
「縄文じいさん」のアトリエへ案内してもらうことに♪
※ほんまこの方の「絵」は心癒されます♪
外見は普通の民家ですが・・・・。
入館料¥200−のアートギャラリーなんです。
残念ながら「館内撮影禁止」!!
そこでイケガミは考えた♪
絵の作者にお願いして「記念撮影」をしてもらうことに。
お願いを快く承諾して頂き「パチ」と記念撮影。
ハウジングワイドレンズを装着したままやったのでまわりの作品もかすかに写っています。
ここで「絵=原画」を購入したかったが大きな荷物になるのであきらめ、
ポストカードセット(ポストカード28枚・ラミネートカード・縄文じいさんが書いた屋久島の地図)¥2000−を購入

めっちゃ安い!なぜって、島の各お土産物屋さんにも売っているが、
ポストカード1枚¥150−なんです。28枚買えばさ〜いくら??
※突然、記念撮影をお願いしたにも関わらず、快く承諾いただきありがとうございました。
屋久島を訪れる方は是非一度足を運んで見てください。
そして、できればじっくり時間を取って、原画の前でじっくり観覧しくてください。
■「アトリエ縄文じいさん」WEBを是非ご覧下さい。
13:00 屋久島でのダイビングが全て終了。器材を洗浄・干してからホテルへ
ホテルに入り、休憩する間もおしみ、次の目的地「フルーツガーデン」へ出発!
ガイドの方が食べる順番を説明してくれました。
お皿右の中央の黄色い果物は栗のような?かぼちゃのような?タマゴの黄身のような?
少し変わった果物でした。普段果物はパイナップルオンりーな僕も一通り食べて見ました。
美味しかったです。写真右の物体はなんかセクシーなヤシのみです。
花もいっぱい咲いていたのですが、どうもうまく写ってなかったので今期はパスします。
14:30 大川の滝※フルーツガーデンまで行くのなら是非立ち寄ってくださいとアドバイスしてもらった滝です。
ほんまめっちゃすっごくよかったです♪
マイナスイオンがいっぱ〜い♪
一応写真は徐々に近づいて撮影しています。
めちゃめちゃ気持ちよかった〜♪
外人のおねえちゃんがしゃがんで撮影してたんやけど、
そのお姉ちゃんがTーBパンツでGパンが下がっていておしりが見えてる〜。
なんてサプラズもあったりしてマイナスイオン&Tバック半ケツに癒されたいけがみでした。
※大きな写真=こちら
15:15 「松竹」遅い昼食 
※栗生の民家のざるそば屋さん、営業時間は15:00までやったけど、なぜか食べさせてくれました。
佇まいは民家
中も普通の民家
こしのあるざるそば¥500−
田辺弁では「だるそば」
さ〜今日もたくさん遊んだ〜ってことで、一路ホテルへ。
屋久島と言えば「屋久猿」
会いたかった猿に道端でばったり
小山さんには「普通に道にいてるよ」って聞いたんやけど
ほんまに普通に道端にいてました。
西部林道へ行けばもっといっぱいいてるみたいです。
17:00 まだ時間が早いってことで、モッチョム岳を見ながらホテルを通過、「抹茶アイス」の屋久島八万寿茶園へ
モッチョム岳
18:00 器材回収と清算の為 海藍潜水倶楽部さまへ
途中雨がパラパラしたので、伊藤君と小山さんはちゃんと器材を乾燥室へ入れてくれてました。
器材をトランクに詰め込み、お世話に合ったお礼を言い海藍潜水倶楽部さまを後にし一路ホテルへ
18:30 ホテル着
器材があるので台車をリクエスト。
スタッフが快くバラバラの器材を台車に乗せ部屋まで運んでくれました。
車はスタッフが駐車場まで回してくれるし、なんとも気持ちよいサービスの提供が徹底されているホテルです。
唯一難点は・・・部屋用用意された服
なんと男性はアロハの上下、女性はムームー!!※ムームーですよ、ムームー・・・。
初日に「え〜!!!」っと思って着る気にもならなかったが、
3日も滞在しているとエレベーターなどで「アロハ&ムームー軍団に」取り囲まれる事も度々ありました(笑)
ほんまあれは着れません!写真なくて堪忍です。
ここではいつも朝食と夕食をどうしますか?って聞かれていたので、
「あさひがに」が食べれるかどうかフロント確認してみると「入荷がありますのでご用意できます」とのこと。
ではでは「頂こう♪」ってことでダイニングを予約。
時間まで約1時間ちょい部屋でのんびり、と思いきや!
屋久鹿を見ていない!ってことで、ホテルの裏山に住んでいる「屋久鹿」見学に出かけました。
19:45 夕食
夕食のメニュー
あさひがに
黒ブタのソーセージ盛り合わせ
地鶏のたたき
キビナゴ焼
鹿児島/西郷ビール

美味しかったで〜♪
※僕だけ「白ご飯」1杯
21:00 温泉/ホテルの大浴場
この日も貸切♪

ホテルの売店でいろいろ物色
朝器材のパッキングをするのは慌しいので、今の内にしよう〜ってことで、
ダイビング器材や着替えなどをプロテックスに詰めることに。
さ〜全部詰った〜♪
喜ぶのもつかの間・・・・、サンゴ修復キット(大きな缶のボンドやブラシなど)がテーブルの下に。
あれ〜!!ってこと再度詰め直し。
で、買い物した物は持って買えれるように手荷物扱い。
買ってたBEERもあったが、「三岳」で旅の打ち上げを!!
ショーンコネリーと誰かの映画を見ながらこの度で唯一だらだら(笑)
5/14 08:00 売店で宅配便の手続き。プロテックス1個店まで¥1260−これってめっちゃ安いねんけど。
行きの送り¥1360やってんけど・・・・。
08:15 チェックアウト
飛行機までの時間を有効に活用しようってことで、空港までの道のりで立ち寄れる名所めぐりを開始♪
その1
千尋滝(せんぴろのたき)
左に見える岩が大きく迫力あります。
その2
場所が変わって、トローキの滝
滝の水が海へ落ちています。海側の山の端から見た景色です。
奥に見える赤い橋の近くに車を止めて山道を歩いて辿りついた所です。
写真右端は木が茂っている間から「滝」を激写してみました。
その3
「サル川のガジュマル」
めっちゃ迫力ありました!
幹線道路から山道を少し走り、
車を止めて森の中を歩いて行くと、突然目の前に大きなガジュマロの森が広がります。
ここに辿りつくのに、ほんまにこの道でいいの?って一瞬疑うような森を歩きました。
※前を通る度、気になっていたお店
野菜の無人販売てのはあるけど、屋久杉の無人販売店です。
屋久杉を加工した時に出る、切れ端を¥50、¥100で販売してました。
これって「土産に!」って思ったけど、かさ張るので止めました(笑)
09:30 海藍潜水倶楽部に立ち寄る
BEERが3本残っていたのでプレゼント。
お世話になった伊藤君&小山さんと名残惜しく別れの挨拶をし空港へ
10:15 空港近くで朝食と思い、喫茶店などを探すが見つからず(営業時間が11時からとか定休日など)、
あまり空港から離れるのは時間的に無理なので、空港の喫茶で朝食を取る事に。
その前に、レンタカーの返却。近くのガソリンスタンドで給油し、空港の駐車場へ。
レンタカー屋さんの指示通り、キーをダッシューボードへ入れ、ロックはせずに空港内へ。
先にチケットのチェックインを済ませ喫茶へ。
妙に腹が減ってたので朝からピラフ&60分フリードリンクを購入。
ゆっくりしながらまた売店へ・・・マンゴージュースを1本購入。
11:25 屋久島発 JAL
11:55 鹿児島着
1時間あるのでここでもお茶。さっき食べたばかりやのにチーズケーキ&アイスコーヒー
13:10 鹿児島発ANA
14:15 関西国際空港着
すこし時間に余裕があったのでお茶しながら楽しかった旅の話しで盛り上がりました♪
16:40 日根野発
18:12 紀伊田辺着
※屋久島住民の心やさしさを発見
※同じようなのが空港にもありました
※似てるけど・・・何かが違う!
※旅から戻り一週間が経ってもやっぱり気になるから比較ページを作りました
世界遺産の島「屋久島」
ここにきて杉の森やコケの森を満喫しなければいかんでしょう!
ってことで、しっかり「杉の森」「コケの森」も満喫してきました。
※大きな写真で杉の森をご覧になりたい方は「海藍の森」の写真をご覧下さい。
※過密スケジュールでいったいいつこんなに森を満喫できたのか?不思議でしょう。
  興味のある方はこっそり教えますのでお尋ねください。
■もっと大きな写真を見たいとのリクエストにお応えしまして「こちら」に大きな写真ページを開設しました。
こんな感じで「屋久島の旅」の報告を終わります。
自然と人との調和:素朴な島の大自然に触れ、心が癒された日々でした。
またいつの日にかこの島を訪れたく思っています。
by:いけがみ
今回の旅でお世話になった方々。いろんなわがままを快く受け入れて頂き感謝です。
お陰さまでたいへん楽しい旅なりました。
またお会いする日を楽しみにしています。
海藍潜水倶楽部鹿児島県熊毛郡屋久町安房2733-16 TEL0997-46-3160
MAX屋久島鹿児島県熊毛郡上屋久町宮之浦脇町1940-6 TEL:0997-42-1422  
鹿児島トリトン鹿児島市新町3-17TEL:099-223-3129
屋久島いわさきホテル 鹿児島県熊毛郡屋久町尾之間1306 TEL 0997-47-3888
しんじやまレンタカー 鹿児島県熊毛郡屋久町安房410-90 TEL&FAX:0997-49-7277
アトリエ縄文じいさん」WEBを是非ご覧下さい。鹿児島県熊毛郡上屋久町一湊365-2 TEL/FAX:0997-44-2589
みち草:食事